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清への従属と換局・蕩平策-仁祖から正祖まで

仁祖と西人派はクーデターの後、大北派の粛清を行い、これによって北人の勢力は小北派の一部を除いてほぼ消滅する。そして、西人を主とし南人を副とする党派体制を確立することで政局の安定を試みた、一方外交政策は、明と後金の二極外交から、親明背金の親明外交を展開した。しかし、この政策が逆に裏目に出てしまう。..
update:2009年08月23日
【ことわざで学ぶ】
先生と言われる程の馬鹿でなし